雪道走破性の高いSUV探し

【200万円台から探す】250万円未満で購入するSUV

  1. 【動力性能で選ぶ】マツダ・CX-5
  2.   価格帯:205〜319万円

  3. 【運転のしやすさ】スバル・フォレスター
  4.   価格帯:209.0〜293.7万円

  5. 【居住性】スバル・XV
  6.   価格帯:219.5〜246.8万円

 


【動力性能で選ぶ】マツダ・CX-5(205〜319万円)

フォレスター

パワーと環境性能とのマッチングが◎

ディーゼルモデルは2000回転という低回転で強力な最大トルクを発生させ、市街地でパワフルさを発揮するでしょう。


CVTとの組み合わせも良く、スムースにどこまででも加速していく感じがします。

燃費は2WD(FF)・ディーゼルモデルで18.6km/Lであり、上記のパワフルな動力性能を考えると非常に環境性能は高いと考えられます。

 

狙い目はディーゼルモデル

ディーゼルモデルは258万円〜のグレード展開で250万円未満という条件に合いませんが、「クリーンディーゼル補助金」の対象であり10万円の優遇を受けることができます。 その結果として248万円が価格となります。

ガソリンエンジンよりディーゼルエンジンの方が動力性能も高いので、積極的に選びたいモデルです。

>>マツダ・CX-5の詳細はこちら

【運転のしやすさで選ぶ】スバル・フォレスター(209.0〜293.7万円)

フォレスター

運転席からの視界が良い

大きなフロントウインドウ、シートリフター、高い着座位置等によって体勢を変えずとも外の状況を把握しやすいように工夫されたデザインになっています。

高く目線が取れる点はSUV車全体の特長ですが、その中でも特別高かったりより細いピラーを採用することでライバルよりもアドバンテージを得ています。

 

操作性の良さも貢献する

操作スイッチの多くがステアリングに集中し、そのほかのスイッチ類もシンプルなデザイン・操作性になっているので運転に集中することが出来ます。

>>スバル・フォレスターの詳細はこちら

 

【居住性で選ぶ】スバル・XV(219.5〜246.8万円)

インプレッサXV

ボディサイズの割に工夫された車内スペース

全体的に背が低く後部座席の頭上スペースは小さ目ですが、視界が開けているため圧迫感はありません。 やわらかめのシートになっているので長距離を走っても辛くは無いでしょう。 足元もフロントシートの下部分まで使えるような設計になっているため、見た目以上に広いのが特長です。

 

特筆すべきは乗降性

スバルXVの特長は全高が低くスポーティさがあるところ。
それは乗降性においても特長となっていて、床面が低いので足をあまり上げずに車内へのエントリーが可能です。SUVは他のタイプと比べて乗り降りし辛いですが、このXVは他のタイプと同程度の乗降性になっており、高齢の方や乗降性でSUVを敬遠してきた人にこの車はオススメです。

>>スバル・XVの詳細はこちら


ページ作成日:2014/10/09 16:39:24


中古車購入はプロへ依頼

欲しい車を40万安く手に入れる方法
カローラを40万円、エスティマを50万円安く購入した方法を紹介しています。車を購入する際に何十万円も安くなる可能性がありますので、チェックしてみてください!
人気車(プリウスα)の値引き
【質問】プリウスαの購入を検討しています。購入の際のディーラーとの交渉のポイントや交渉時期、ライバル車の情報などを教えてください。
中古車購入ガイド
読まないと損をする!?中古車を購入する前に!車種選定〜駐車場契約、ディーラー決め〜納車や中古車購入に必要な書類、本体価格と購入価格の違いなど。