運転のしやすいセダン

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  1. トヨタ・クラウンアスリート
  2. 353〜575万円

  3. トヨタ・カローラアクシオ
  4. 139.5〜207.5万円

  5. スバル・レガシィB4
  6. 236.3〜348.6万円

  7. メルセデスベンツ・Cクラス
  8. 399〜1075万円

 

トヨタ・クラウンアスリート(353〜575万円)

クラウンアスリート
全長×全幅×全高が4895×1800×1450mmと大柄なクラウンですが最小回転半径は5.2m。ほぼ同サイズでライバルのマツダ・アテンザセダンが5.6m、ホンダ・アコードハイブリッドが5.7mですのでその取り回しの良さがよく分かります。国産上級セダンの代表として、日本の狭い道路事情にマッチしたまさに日本仕様の車です。

 

バック時にモニター上方視点が表示されるため、運転が苦手な方でも大きな車体を駐車スペースに入れる事ができます。

 

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トヨタ・カローラアクシオ(139.5〜207.5万円)

カローラアクシオ
クラウン同様に日本のセダン市場を牽引してきたカローラ。コンパクトサイズであるからに当然ではあるものの、4.9mという最小回転半径になっており、誰でも狭い道を運転することのできる仕様です。ライバルである日産・ラティオが5.2mですので運転のしやすさは圧倒的に勝っています。

 

また、後方視界や運転席から前端が見えやすくなっており、ドライバーが安心して事故を起こさずに運転ができる気配りもされています。

 

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スバル・レガシィB4(236.3〜348.6万円)

レガシィB4
全グレード4WD仕様がラインナップされるレガシィB4。スポーティな走りを実現する反面、小回りが効かないという特長がありますがこのレガシィB4はそのロスを最小限に抑えているため比較的よく曲がるという事で運転がしやすい車です。狭い道での切り返しもうまくいくでしょう。

 

視界もいたって良好、使用頻度の高いスイッチは運転の支障になりづらいポジションに集約されるなど、スポーティさだけでなく運転のしやすさにも振ったモデルです。

 

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メルセデスベンツ・Cクラス(399〜1075万円)

メルセデスベンツ・Cクラス
欧州車のなかでは比較的ボディサイズが小さくまとまっており車両感覚がつかみやすいのが特長です。ステアリング操作に対して前輪の切り込みの角度が深いため、小回りが利く足回りになっております。日本の道路環境に合った車ですので、輸入車の中で選ぶのでしたらこの車をまず候補に入れましょう。

 

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ページ作成日:2014/06/23 11:56:23


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