日産・リーフを誰よりも安く買う方法と補助金情報

リーフを安く購入する方法

リーフのクリーンエネルギー補助金額は?

リーフは電気自動車ですので、クリーンエネルギー補助金の対象車です。
交付金額はX、Gどちらも最大78万円です。対象車の中でも高い方で、お買い得ですね。
ただし、補助金申請には期限があり、その期限が2013年3月8日です。納車でなくても車両登録をしていれば申請はできるので、購入をお考え中の方は今すぐにでもディーラーへ!

リーフ 補助金

リーフを誰よりも安く購入する方法は?

誰よりも安く購入する方法としてまず浮かぶのが、「値引き」ですがクリーンエネルギー補助金は購入額に応じて最大補助金額から引かれていくので、値引きをすればするほど損します。よって対象車で値引きは基本的にありません。

 

補助金も80万円弱と大きいですが、できるならもっと安く買いたいというのが人間の本能ではないでしょうか!(もしかして、僕だけですかね・・・?)
値引き・補助金以外で安く購入する方法といえば・・・「乗っていたクルマの下取り」です。
簡単に言えば、今乗っている車を最も高く売ることができたらその分新車購入額に載せて、安く購入することができます。

 

しかしディーラーでの下取りってかなり値段が渋いですよね。5年以上乗っていた車はすごい勢いで値段が下がっていきます。
そんなとき、便利なのが中古車買取業者です。彼らは中古車のプロなので古い車を高い値段で買っても、高く売れる販路を持っているんですね。時には海外に売りに出すことだってあるそうです。
そしてどこが一番高く買ってくれるかを探すサービスもあります。無料でしかも3分だけデータを打ち込めばあとは査定見積もり依頼が各業者に届くのであとは見積もり額を比較するだけなので簡単ですね〜♪

 

↓サービスの詳細と僕が使ったときのレポートが載っています↓

リーフ 補助金

リーフの特徴

リーフの特長は?

リーフの特徴はなんといってもそのエネルギー効率です。フル充電でかかるコストは950円。夜間に充電すれば約350円です。燃費効率のよいプリウスと比較してみると、リーフと同じ条件で換算した場合約1300円です。
仮に昼間に使用し、夜間寝ている間に充電しておくという使い方をするのであれば、リーフの燃費換算はプリウスの実燃費21.1km/Lの3.7倍の78.0km/Lということになります。この数字はすごいですね!
充電スタンドインフラがまだ追いついていないという現状をふまえると、200km走れるというのも大きなメリットです。一度に200km走るなんてよほどの遠出ですからね。

リーフのデメリットは?

上記にあげた、フル充電で200kmという走行距離。もちろん距離としては長いですが、利用としてはセカンドカーとして使ったほうが無難ですね。
述べたとおり充電スタンドの整備が追いついていないので、ファーストカーとして用いた場合充電に気を取られながらの長旅ということになりそうですね。あくまで日常の街乗り使用を想定した使ったほうがよさそうです。


ページ作成日:2013/01/25 12:15:25


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